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彼氏と合わないと思ったらチェック!|相性が悪いと思う瞬間と対処法

「ふとした時に、彼氏となんか合わないと感じる…」

「たまに感じる彼氏への違和感の正体を知りたい…」

と悩んでいる女性も多いでしょう。好きという気持ちはあるのに、ふとした瞬間に感じるズレが積み重なっていくことも。

では、相性が悪いと感じるこのもやもやの正体とはなんでしょうか。

そこで今記事では、彼氏と彼女で合わないと思う瞬間と対処法から、別れるべきかの判断ポイント、そのまま使える話し合いフレーズまでを大公開します。

彼氏との関係にもやもやしている女性も必見の内容です。

目次

相性が悪い?彼氏と合わないと思う5つの瞬間&対処法

相性が悪い?彼氏と合わないと思う5つの瞬間&対処法

前の彼氏の時は相性が悪いなんて感じたことがないのに、今の彼氏には「ん?」と謎の空白を感じてしまう人もいるでしょう。

では何で付き合っている男性と合わないと感じてしまうのか?その瞬間とどうしてこのような感情が生まれるのかを詳細に紐解いていきます。

合わせてそれぞれの対処法を知りたい人に向けて、解決策をお届けします。

彼氏と合わないと思う瞬間① 休みの日の過ごし方「インドア or アウトドア」

学校や会社で通っている平日の過ごし方は一般的には同じ傾向にありますが、大きな差が生まれてくるのが休日の過ごし方。

休日はできるだけ家の中で過ごしたい「インドア派」、休日はどんどん外にでて遊びたい「アウトドア派」

インドア派は普段から体力を回復する方法を家の中で過ごすことで、アウトドア派は平日の嫌なことを発散してストレスを解消することで疲れを取るタイプになります。

彼氏がインドアの場合は、彼女は外に出たいのに休日のデートは家で過ごすことが多くなり、その逆だと彼女は家で過ごしたいのに彼氏は外にでたがることになります。

そうなるとどちらか一方は休日なのに、体力が回復できないとなりライフスタイルの相性が合わないなと感じます。

上手くいく方法はお互いに休日の過ごし方をすり合わせること

付き合った当初は相手のことを気を使い、合わせてきましたが3ヶ月、半年と経つとだんだん相手に合わせるのが大変になります。

どちらかが活発的なインドアやアウトドアの場合は、なかなか厳しいものがありますが、少しの差であるのなら家で過ごす日と外に出る日を決めることが大事になります。

20代後半のカップルになってくると、彼氏・彼女で干渉せずに、アウトドア派の彼女は外に行く時には友達と行くという風に割り切ることで上手くいくケースも。

あくまで付き合うというケースで、結婚となると意外ともう家族なので関係ないというケースも多く見られる傾向にあります。

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彼氏と合わないと思う瞬間② お金の使い方についての価値観

生きていく中ではとても大事になるポイントであり、将来の結婚を考えると「お金の価値観」が合わないのは辛いケースも。

特に女性が感じやすいのが「彼氏がお金を使いすぎでは?」「競馬やパチンコなどギャンブルやりすぎでは?」と男性が使いすぎるケースが多いです。

好きだけどお金となると、一緒に住んだ時や子供ができた時にお財布が一緒になった時に不安になります。知らずのうちに不安になり相性が悪いなと感じてしまうのです。

また相手がケチの場合は、こちらが我慢しなきゃいけないストレスを感じる時に合わないと思うのです。

上手く行く方法はピンきりで男性による

ギャンブルなどの賭け事を辞めてほしいと伝えた所で、言うことを聞いてくれる彼氏なら良いですが、聞かない場合はなかなか難しくなります。

もし自分のために「プレゼント」や「ご飯」を頑張ってくれているなら、まだ大丈夫です。相手は無理をしているケースなため「こないだおごって貰ったのでここは私が」など言うのが良いでしょう。

結婚を考えたいと思う相手であれば、何歳までに貯金が〇〇万円ない男性とは結婚は考えられないと言うのもいいでしょう。この時に高すぎる金額を言うと「めんどくさい女」と思われるので注意が必要です。

彼氏と合わないと思う瞬間③ 食べ物の好みが全く合わない時

日本は様々な食材があるため、和食や洋食など様々ありますが「外食に行く時」に毎回揉めるようであるなら、食の好みがあってないケースがしばしば。

また「これ美味しいよね!」という質問に対して「あまり美味しくなかった」と言うようならそれは、味覚も合っていないこともあります。

このケースが一番怖いのは彼女が一生懸命に作った料理を彼氏は美味しいと感じなかったりするケースもあるのです。

衣食住という生きていく中で大事な部分でもあるため、食べ物の好みが合わないというのは少しイマイチになります。

食べ物の好みが合わないというのはなかなか直しにくい

食の好みというのは、生まれてきた場所から食べてきたものによって形成されるため、合わせるというのがなかなか難しくなります。

お店だけだったら相手に合わせればいいですが、味覚が違うとなったら、受け入れて我慢するしかないでしょう。

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彼氏と合わないと思う瞬間④ 普段の会話が噛み合わない時

食事を食べながら会話を楽しんでいる時に彼女が「この商品良いよね?とかドラマ良いよね?」など同意を求めている時に「そうだね」と広がらない。

さらに彼氏が話す内容について、難しくてつまらない…と思ったりする場合は会話が合ってないとなります。

やはり好きな人と沢山会話をして楽しみたいと思ってると、会話が上手くいかないのはイライラしてストレスが溜まってしまうのです。

ドラマや趣味、共通の話題を作るようにする

一番簡単に改善する方法は相手に興味があるものを自分が興味をもつということ。しかし、なかなか彼氏が話す話題が難しいとなると、こちらも大変になります。

そういう時にはドラマや好きなアーティストなど、一緒に楽しめるものを作ることが大事。

同じ物についての知識がつけば、自然とその会話で盛り上がることができ、会話も楽しくなるのです。彼氏が好きになりやすいものなどを察知して、二人の趣味を作ってしまうのも一つの手。

彼氏と合わないと思う瞬間⑤ 彼女がお酒やタバコが好きな時

大人の嗜好品でもある「お酒」や「タバコ」、特に男性の場合は多数の人がどちらかを好んでいる傾向があります。もちろん、女性も好きなケースもありますが、男性よりも少ないケースが多いです。

そのため、女性側が「お酒」が大好きであったり、「タバコ」をたくさん吸うというケースでは、どちらも好まない男性の場合はいい顔をしないことがあります。

お酒が好きな彼女が遅くまで飲み会に行くのを嫌がったり、タバコを吸っている時に嫌な顔をされるなど。

自分が好きでやっていることに関して、嫌な態度をされると合わないと感じてしまうでしょう。

一番の理想はやめること、次はルールを作ること

自分が我慢できる彼女であるならば、一番は辞めちゃうことがベスト。しかし、なかなかそれは厳しく、息苦しいと感じるケースも多いでしょう。

そういう時はお互いに納得するようなルールを作るのが大切に。飲み会に行く時には何時に戻ってくる、タバコは吸う場所を決めるなど。

好きだからこそ、話してルールを決めることで、イライラやストレスを軽減できるでしょう。

当てはまる?相性が悪いカップルに出やすいサイン7選

当てはまる?相性が悪いカップルに出やすいサイン7選

大きな喧嘩がなくても、日常の小さな場面に相性は出てくるもの。

気づきにくいサインを7つ紐解いていきます。

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相性が悪いカップルのサイン① 沈黙が「心地よい」ではなく「気まずい」

相性が良いカップルは、会話がなくても同じ空間にいるだけで落ち着くもの。

一方で「何か話さなきゃ」「沈黙が怖くてついスマホを触っちゃう」と感じているなら、一緒にいて素になれていないサインかもしれません。

ドライブ中や食事中の無言の時間をどう感じるかは、居心地の良さをはかるバロメーター。

帰り道に「今日あんまり会話が続かなかったな…」と振り返ることが増えるのも、同じ兆候の一つ。

沈黙を気まずいと感じる回数が増えてきたら、少し立ち止まって考えたいところです。

相性が悪いカップルのサイン② 笑うポイントがずれている

「これ面白くない?」と見せた動画に、彼氏は真顔のまま。

逆に彼氏が大笑いしている話に、どこが面白いのかわからない…ということも。

テレビを見ていても、笑うタイミングがいつも微妙に違う…なんてことも。

笑いのツボは価値観の縮図とも言われていて、ずれが大きいほど一緒にいる時間の楽しさが半減してしまいます。「この人とは笑いのツボが一緒」という感覚は、想像以上に大事な要素です。

デート中に二人で笑う回数が減っているなら、注意したいサインかもしれません。

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相性が悪いカップルのサイン③ 店選びや行き先で毎回どちらかが譲っている

「どこでもいいよ」「〇〇くんの行きたい所でいいよ」と、気づけば毎回同じ側が譲っている状態。

一見うまくいっているようで、実は片方にだけ我慢が積もっている関係でもあります。

たまの譲り合いなら健全ですが、「行きたかったお店には結局一度も行けていない」となると話は別。

「たまには私が決めてもいい?」と言い出しにくい空気があるなら、なおさら深刻です。

譲る側が固定化しているカップルほど、あとから不満が爆発しやすい傾向にあります。

相性が悪いカップルのサイン④ 相手といる時、無意識に言葉を選んでしまう

「これを言ったら機嫌が悪くなるかも」と、発言の前に頭の中で一度チェックしてしまう状態。

友達には言えるのに、彼氏には言えない話題が増えているなら黄色信号です。「冗談を言って空気が悪くなったらどうしよう」と考えてしまうのも、同じ状態の一つ。

素を出せない緊張感は、デートの回数を重ねてもなかなか消えにくいものです。

本来、恋人は一番リラックスできる相手のはず。

気を使い続ける関係は、会うたびに少しずつ心をすり減らしてしまいます。

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相性が悪いカップルのサイン⑤ 友達に彼氏の良いところを話せない

「彼氏ってどんな人?」と聞かれて、言葉に詰まってしまう。

のろけ話をしたいはずなのに、出てくるのは「優しいんだけどね…」という歯切れの悪い言葉だけ、ということも。

「どこが好きなの?」と重ねて聞かれて、答えに困ってしまうケースも同じです。

良いところがすぐに浮かばないのは、気持ちが冷め始めているサインの可能性があります。

不満の方が先に浮かぶようなら、関係を見直すタイミングかもしれません。

相性が悪いカップルのサイン⑥ 会った後「楽しかった」より「疲れた」が先に来る

デートから帰った瞬間、「はぁ、疲れた…」とため息が出てしまう。

本来デートは元気をもらえる時間のはずなのに、気力を消耗しているなら本末転倒です。

気を使う・話が広がらない・沈黙が気まずいという、小さなストレスの積み重ねが疲労感の正体。

会う前から「今日はちょっと億劫だな」と感じ始めたら、かなり進んでいる状態と言えるでしょう。前日の夜に「明日デートかぁ…」と気が重くなるなら、心が休まる相手ではなくなっているのかもしれません。

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相性が悪いカップルのサイン⑦ 「まあいいか」で終わらせる回数が増えている

不満や違和感を伝えるのをあきらめて、「まあいいか」「言っても無駄だし」と流してしまう状態。

一見大人の対応に見えますが、実は我慢が習慣になっているサインです。

「言ってもどうせ変わらないし」というあきらめの積み重ねは、二人の関係を静かに蝕んでいくもの。

飲み込んだ不満は消えるわけではなく、心の中に少しずつ蓄積していきます。

後からまとめて不満が出やすい、7つの中で一番注意したいサインになります。

どこまで許せる?「合わない」で別れるべきかの判断ポイント5つ

どこまで許せる?「合わない」で別れるべきかの判断ポイント5つ

合わない部分があるからといって、すぐに別れる必要はありません。

では、どこで線を引けばいいのでしょうか。判断の材料になる5つのポイントをお届けします。

別れるべきかの判断ポイント① 変えられない価値観か、調整できる行動か

お店選びや休日の過ごし方は、話し合いで調整できる“行動”のズレ。

一方で、味覚やお金に対する感覚といった価値観の根っこは、大人になってから変わることがほとんどありません。

「気になっているのは行動なのか、価値観なのか」を切り分けてみるのが判断の第一歩になります。

ズレの種類ごとの深刻度と、調整のしやすさを表にまとめてみました。

ズレの種類深刻度調整できる?
金銭感覚△ ルールは作れるが、価値観の根っこは変わりにくい
食の好み△ お店選びは調整できるが、味覚そのものは変わらない
休日の過ごし方○ 家で過ごす日と出かける日を分ければ調整できる
会話○ 共通の話題を作れば盛り上がれる余地あり
嗜好品(お酒・タバコ)△ ルール次第だが、最後は本人の意思による
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別れるべきかの判断ポイント② 伝えた時に話し合いになるか

「ここが気になってる」と伝えた時に、向き合ってくれるかどうかは大きな分かれ目。

黙り込む・逆ギレする・話をそらす相手だと、何年経っても同じ問題が残り続けます。

ズレの内容そのものより、話し合いができる関係かどうかの方が重要かもしれません。

別れるべきかの判断ポイント③ 我慢しているのが片方だけか

どちらも少しずつ譲り合えているなら、それは相性の問題ではなく健全な調整です。

「気づけば譲っているのはいつも自分だけ」という状態なら、関係のバランスが崩れているサイン。

我慢の量が偏っていないかを、一度冷静に振り返ってみましょう。

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別れるべきかの判断ポイント④ 結婚した後も同じでいられるか

交際中は会う日だけ許せても、結婚すると毎日顔を合わせることになります。

特にお金の使い方と生活リズムのズレは、一緒に住んだ瞬間に効いてくるもの。

「この人と毎日暮らしても大丈夫?」と、少し先の生活を想像してみるのがおすすめです。

別れるべきかの判断ポイント⑤ 自分が“素”でいられるか

言葉を選び、機嫌をうかがい続ける関係は、長く続けるほど苦しくなるもの。

「この人の前では飾らない自分でいられる」と思えるかどうかは、何よりも大事な判断基準です。

素の自分を出せないまま続けるくらいなら、一度距離を置いてみるのも選択肢の一つになります。

「合わない=別れる」ではなく、「合わない部分と付き合っていけるか」で考えてみてください。

それでも苦しいなら、無理に続ける必要はないということ。

どう伝える?「合わない」を感じた時の話し合いフレーズ集

どう伝える?「合わない」を感じた時の話し合いフレーズ集

合わないと感じた時に一番もったいないのは、伝えないまま我慢し続けてしまうこと。

とはいえ、切り出し方を間違えると喧嘩になってしまうことも。そのまま使える話し合いのフレーズをお届けします。

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話し合いのコツ① 切り出しは「私はこう感じてる」から

相手の行動を指摘するのではなく、自分の気持ちを主語にして切り出すのがポイントです。

  • 「私はこう感じてるんだけど、どう思う?」
  • 「最近ちょっとすれ違ってる気がして、一度ゆっくり話したいなと思ってて」
  • 「怒ってるわけじゃなくて、気持ちを知ってほしいだけなんだ」

「あなたが悪い」ではなく自分の感覚として伝えれば、相手も身構えずに聞いてくれるようになります。

話し合いのコツ② 相手を責める言い方はNG

「なんで」「いつも」で始まる言葉は、相手を防御モードにさせてしまう要注意ワード。

同じ内容でも、言い換えるだけで話し合いの空気は大きく変わります。

  • 「なんでいつも連絡くれないの?」→「連絡が来ないと、ちょっと寂しいな」
  • 「普通は彼女を優先するでしょ」→「たまには二人の予定を先に決めてくれると嬉しいな」
  • 「その趣味、正直理解できない」→「〇〇の楽しさ、私にも教えてほしいな」

責められたと感じた瞬間、男性は本音を閉ざしてしまうもの。伝わる言葉を選んでみましょう。

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話し合いのコツ③ 折り合いラインを一緒に決める

気持ちを伝えたら、最後は二人のルールに落とし込むのがゴールです。

  • 「月に1回は、お互いの行きたい場所に行くのはどう?」
  • 「外食のお店は、交互に決めるようにしない?」
  • 「飲み会の日は、前の日までに教えてくれると安心できるな」

どちらかが全面的に折れるのではなく、真ん中のラインを一緒に探すのが長続きのコツになります。

放置するとどうなる?合わないまま付き合い続けた3つの末路

放置するとどうなる?合わないまま付き合い続けた3つの末路

「合わないけど、まあ大丈夫」と違和感に蓋をしたまま付き合い続けると、どうなるのでしょうか。

たどりやすい3つの末路をお伝えします。

合わないまま付き合い続けた末路① 我慢が当たり前になる

最初は小さな我慢でも、積み重なると「我慢するのが普通」という感覚に変わっていきます。

自分の希望を口にすること自体を忘れて、「私さえ我慢すれば」が口癖になってしまうことも。

対等なはずの関係が、いつの間にか片方だけが耐える関係に変わってしまうのです。

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合わないまま付き合い続けた末路② 気持ちが冷め切ってしまう

伝えてもわかってもらえない経験が続くと、心は少しずつ相手から離れていきます。

「もういいや」とあきらめた瞬間、恋愛感情は急速に冷めていくもの。

冷め切ってからでは話し合う気力も湧かず、関係の修復が難しくなってしまいます。

合わないまま付き合い続けた末路③ 婚期を逃して後悔する

「合わないけど、今さら別れるのも…」とずるずる続けた結果、気づけば数年が経っていたというケースも少なくありません。

結婚を考え始めた時に「この人とは無理かも」と気づいても、費やした時間は戻らないもの。

迷っている時間も大切な人生の一部だからこそ、判断を先送りにしすぎないことが大事になります。

合わないと感じる原因を紐解いて、彼氏と向き合ってみて

合わないと感じる原因を紐解いて、彼氏と向き合ってみて

今回は彼氏と合わないと思う瞬間とその対処法について細かくお伝えしました。様々なシーンや様々な対処法がありましたね。

一番の理想は自分と相性が良い男性と出会うことですが、付き合わないとわからないことがあるのでなかなか難しいですよね。

ただ、合わない部分がゼロのカップルは存在しません。大事なのは、その差をどう扱うかということ。

合わないと思った部分があっても、許せる範囲と許せない範囲をしっかりと確認して、向き合ってみてくださいね。

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